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ヘレナ [アルセンサーカスクエスト]

アニア 「あなたが、エミリアね?」

コインブラ中央埠頭 エミリアの店
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クエスト「アニアとエミリア」

エミリ 「お会いできて嬉しいです、アニアさん」

アニア 「すでに多くのことをご存じの様子、まず、あなたのお父さまが残したものを拝見させていただきたい」

エミリ 「喜んで」

アニアさんは、父が残した品々を、念入りに確認し始めました。

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アニア 「お父さまは、すでに古代の神が残した大魔法の遺産に、限りなく近づいていたようですね」

エミリ 「星座のこと?それなら、私もある程度把握してるわ」

アニア 「いえ、それは氷山の一角に過ぎません・・・それも、そう高くない水準の」

エミリ 「まぁ!?」

アニア 「真の大魔法の力を得ようとするなら、古代神の神殿を探し当てなければなりません・・・フェルッチオやあなたのお父さまがしていたように」

エミリ 「古代神の神殿?父はそんなものを探していたということなの?」

アニア 「ほぼ探り当てていたと考えられますが、不幸にも、最後の関門で彼らの妨害にあってしまったのでしょう」

エミリ 「彼ら?」

アニア 「ストゥラータビスタ」

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エミリ 「ストゥラータビスタ?初めて聞く名前だけど・・・」

アニア 「そうでしょうね、その組織に身を置かないものがその名を耳にすると、消されてしまうそうですから・・・ただ、あのスカウトさんはご存知だったみたいですけど」

エミリ 「どんな連中なの?」

アニア 「やつらは・・・うぅん、古代の文明と深い関連があります・・・我々エラクの神話に寄れば、かつてこの地には多くの神々がおり、人間を支配していたそうです」

エミリ 「・・・」

アニア 「神々と人間との間を取り持つ者として、多くの人々の中から選ばれた司祭長と呼ばれる人々がいました・・・彼らは莫大な権限を持ち、神に代わり地上のありとあらゆるものを支配していたのです」

エミリ 「・・・」

アニア 「ところが、ある日突然、神々はさらに高い天空へと消え去ってしまったというのです、彼らが初めてこの地に来た時に乗ってきた船に乗って・・・神々が去った後の人間界は未曾有の混乱に見舞われました・・・殺人や強盗が多発し、戦争とも言える大規模な争いも、この時初めて起こったのです」

エミリ 「そぉなの・・・」

アニア 「けれど、それでも人間の文明は徐々に発展を続けました・・・神々が去った後も彼らの残した知識は、人々の意識の底に根付いていたためです・・・そして、我々の祖先は天にも届かんばかりの塔を建て、全ての生命体を支配するようになったそうです」

エミリ 「それって、神話・・・よね?」

アニア 「えぇ、神話です・・・続けてもよろしいですか?」

エミリ 「お願いします」

アニア 「人間の勢いはとどまるところを知らず、一部の人間は自らが神であるように振る舞うようになりました・・・そんな時です、彼らが現れたのは・・・」

エミリ 「ストゥラータビスタ・・・」

アニア 「そう、彼らは本来古代の神々に使えていた司祭長の末裔なのだそうです、彼らは神々が戻るまで、人類の文明の発展を停止させ、待たなければならないと主張しました」

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エミリ 「そんなこと・・・できるはずが・・・」

アニア 「彼らは己の主張に従う者のみを従え、巨大な海を渡り、東方の新しい大陸に移り住んだのです」

エミリ 「それって!?」

アニア 「それがまさしく、あなたたちが旧大陸と呼ぶオルペシアなのです・・・つまり、我々の視点から見れば、オルペシアこそ新大陸なのです」

エミリ 「まぁ!」

アニア 「その後、ストゥラータビスタは再び歴史の表舞台から姿を消しましたが、世界各地の権力者に対しても莫大な影響力を行使し、文明の発展速度を操っているとされています・・・ちなみに、この話はあなたたちの助力者ブリッツが聞かせてくれたものです」

エミリ 「ブリッツさんが!?・・・でも、とっても信じられない・・・天にも届く塔だとか、文明を滅亡させる力とか、そんな話・・・」

アニア 「それこそが大魔法の力なのです、それに比べれば星座の力など、取るに足らないものに過ぎません」

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エミリ 「やっぱり理解できないわ・・・不可解なことがあまりに多過ぎて・・・」

アニア 「信じるも信じないもあなたの自由・・・でも、少なくともロレンジョ博士はそれを信じている」

エミリ 「!」

アニア 「あなたが、本当に博士を見つけ出そうとするならば、それを信じて進むしかないのです」

エミリ 「それじゃ、ビオラケアというのは何なの?」

アニア 「はて?その名を私が口にしましたか?」

エミリ 「いいえ、でも、父の残したメモに・・・」

アニア 「そう言えばそのような・・・それに関しては私も詳しいことは知りません、ストゥラータビスタに対抗する組織であると言うこと以上は・・・なにせ、彼らのリーダーの一人、ブリッツと一度会っただけですから」

エミリ 「・・・(やっぱり・・・同じ十人貴族に列せられてるとはいえ、ブリッツさんはモントロたちとは別な派閥なんだわ・・・)」

アニア 「私はこの世界がどうなろうと関心はありません・・・でも、ナルのこともある、大爆発の当時、同族の人々がやつらによって大勢殺されたこともある・・・だから、私はやつらを決して許すことはできません!そしてこれは、私が生まれた時からの定めなのです」

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エミリ 「定め・・・運命・・・そぉいう考えは、私には理解できないわ」

アニア 「そうでしょうね・・・あなたがお父さまの行方を捜すつもりなら、ヘレナという女を探しに行くといいでしょう・・・おそらく、オーシュの指導者と呼ばれる男が、彼女を助け出しているハズですから」

エミリ 「ヘレナさんがオーシュに!?」


オーシュ自由の家
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クエスト「監禁されたヘレナ」

シモン 「エミリア・・・ちょうど良い所に来てくれた、ヘレナはオーシュの共和派の隠れ家で身柄を拘束しているのだが、まったく口を開こうとはしないのだ・・・だからといって、女性に強引な手段を使うのも気が引ける・・・」

エミリ 「本当にヘレナさんがそこに居るのね?」

シモン 「あぁ・・・」

エミリ 「・・・(だとすると、アニアの言ってたことは、全て真実だってことなの?)」

シモン 「実は、彼女が君と直接会いたいと言うのだ・・・」

エミリ 「わかったわ」

シモン 「隠れ家の位置はここだ」

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オーシュ 共和派の隠れ家前
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隠れ家警備兵 「エミリアさんですね、シモンさんから伺っています」

エミリ 「ここにヘレナさんが?」

隠れ家警備兵 「詳しいことは聞かされていませんが、どうぞお入りになってください」 

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ヘレナ 「いらっしゃいましたね、エミリアさん」

共和派の隠れ家
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エミリ 「ご機嫌はいかがです?」

ヘレナ 「いいはずがないでしょう?不安なことはどんどん増えていくのに、何も明らかにならない・・・うふふ、まぁそれはさておいて、あなたが私に望むことは一体何かしら?」

エミリ 「父の行方を、教えてください!」

ヘレナ 「やはりそうですか・・・いいでしょう、私には私が知りうる全てを打ち明ける用意があります、が、その前にまず二つほどお約束していただきたいことがあります」

エミリ 「聞かせてください、その約束とやらを」

ヘレナ 「私は任務に失敗した身ですから、すぐに私を抹殺するための刺客が組織から送られてくるでしょう・・・そこで、私をあなたの家で匿ってもらい保護していただくことがまず一つ・・・」

エミリ 「もう一つは?

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ヘレナ 「私には目の見えない母がいます・・・幼少から組織に身を置いたのも全ては母を守るためでした」

エミリ 「まぁ・・・」

ヘレナ 「この任務さえ全うすれば、母の目の手術代を支払えるだけの報酬が手に入るはずでした」

エミリ 「・・・」

ヘレナ 「この任務を無事に終えたら、組織から足を洗い、母と何処かでひっそり暮らすつもりでした・・・でも、結局、それもこれも叶わないことに・・・」

エミリ 「・・・」

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クエスト「ヘレナの事情」

ヘレナ 「ですから、図々しいお願いとは承知の上で、私の母の手術代を立て替えて欲しいのです!」

エミリ 「・・・」

ヘレナ 「どうでしょうか?この二つの条件さえ了承していただければ、私が知る情報を全て提供し、私はあなたの家の一員として惜しみなく協力させていただきます・・・けれど、もし・・・」

エミリ 「もし?」

ヘレナ 「考えたくはありませんが、了承してもらえない場合は、この隠れ家に死体が一つ転がることになるでしょう・・・」

エミリ 「わかりました・・・仰る通りにしましょう」

ヘレナ 「ありがとう・・・新大陸でも名高いVirgin家の約束・・・信じてもいいですよね?」

エミリ 「もちろんです!」

ヘレナ 「では、手術費のことなのですが・・・新大陸の通貨では3000万visですが、オルペシアではvisは使用できません・・・ですので、それに相当するfesoでいただきたいのですが・・・」

エミリ 「fesoは・・・」

ヘレナ 「そうですか・・・それでは、貴金属ならがいかがでしょう?重くてかさばる貨幣よりもオルペシアに運ぶには都合がいいでしょうし・・・エレメンタルジュエル3個をいただければ」

エミリ 「それなら、ここに」

ヘレナ 「まぁ!?用意してらっしゃったのですか?」

エミリ 「あたし、道具屋を営んでいて、これ、売り物なんです」

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ヘレナ 「ありがとう!このご恩に報いるためにも、私が知っていることを全てお話しします」

エミリ 「お願いします」

ヘレナ 「まず・・・あなたたちも薄々感づいているかも知れませんが、フェルッチオ・エスパダ卿は、亡くなってはいません」

エミリ 「そんな!嘘でしょう!」

ヘレナ 「厳密に言うと、現在も健在か否かまではわかりません、ただ、当時世間に衝撃を与えたフェルッチオの死は真実ではないということです」

エミリ 「にわかには信じられません・・・」

ヘレナ 「彼は新大陸の発見と開拓の過程で、アルセンサーカス団のスポンサーであるフェリペ大公の支援を受けてきました・・・そんな時、彼は巨大な組織からの接触を受けたのです」

エミリ 「ストゥラータビスタのこと?それは本当に実在する組織なの?各国王室を裏で操っているということも?人類文明の発展速度を統制するのが目的だという話も?」

ヘレナ 「さすがにそこまでは・・・ストゥラータビスタの目的までは私のような末端の構成員が知るところではありません、所詮、私は閣下の無数にいる部下の一人に過ぎず、政治的な部分までを窺い知る立場にはありませんでしたから・・・」

エミリ 「そぉですか・・・」

ヘレナ 「ただし、オルペシアの政界を牛耳るだけの組織だということは断言できます・・・十人貴族の筆頭である大公閣下ですら、組織の一構成員に過ぎないわけですから・・・」

エミリ 「・・・」

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ヘレナ 「話が長くなりましたね、とにかく、フェルッチオは詳しい経緯はわかりませんが、古代文明と古代神の神殿の存在を確信していたようです・・・そして、古代神の遺産を探すために大胆なことに、十人貴族とストゥラータビスタの力を利用しようとしたのです」

エミリ 「!」

ヘレナ 「彼は古代神の神殿を探すためにロレンジョ博士、即ち、あなたのお父上と協力をしていました・・・そして、彼らは豊富な知識と行動力で、神殿の存在に確実に近づいていたそうです」

エミリ 「・・・(アニアの言った通りだわ・・・)」

ヘレナ 「ですが、そのような活動は、結局のところ、巨大な組織の目に留まることになります・・・そのため、フェルッチオは十人貴族No.2のエルナンデスによって、毒殺されたということになっています」

エミリ 「それが違うのね」

ヘレナ 「そう・・・フェルッチオはそういったことに備え、事前に影武者をたてて新大陸の公務をさせ、自身は密かに古代神の神殿の探索を続けていたのです・・・後に事実を知ったエルナンデスが再度フェルッチオの暗殺を企てたものの、そのときには既にフェルッチオの消息は知れずじまい・・・おそらく古代神の神殿を発見したのではないかと思われます」

エミリ 「それで・・・私の父はどぉなったの?」

ヘレナ 「お父上もフェルッチオ同様古代神の神殿を探索していました・・・噂によると、古代神の神殿は一つだけども、そこに至る道は無数にあるとのこと・・・フェルッチオがカトヴィック近隣から入り口を見つけたのであれば、お父上は第三文明世界近隣にその入り口があるはずだと確信を持たれたのではないでしょうか?」

エミリ 「それが・・・オクルタなの?」

ヘレナ 「博士はおそらく、入り口は見つけたものの、そこに施された結界を解く方法を模索していたのではないかと思います」

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エミリ 「結界!?あそこだわ!!」
ハンギングガード

ヘレナ 「心当たりがあるのですね?」

エミリ 「それらしき場所に行ったことがあります・・・それから、父はどぉなったのでしょう?」

ヘレナ 「私のボス、アルセン団長によって、拉致されたのです・・・まだ、サーカス団も創設されておらず、団長が単独で活動をしていた頃の話です」

エミリ 「父を拉致したのは、アルセンだった!?」

ヘレナ 「彼は酒の席で、度々その時の話を自慢げにひけらかしていました・・・我が人生の中で、一度に最も多くの血を流させたと・・・」

エミリ 「エラクの民を・・・手に掛けたのね!!」

ヘレナ 「私が知っているのはここまでです・・・その後、博士は他の組織に身柄を移されたそうですが、そのことについては何も存じません、そして、その後の動向についても・・・」

エミリ 「そぉですか・・・」

ヘレナ 「おそらく、かんがえられることとして、組織も古代神の神殿を探すために博士に協力を強要しているのではないかと思うのです」

エミリ 「!?」

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ヘレナ 「まだ、組織が神殿を発見したという話がない以上、博士もまた悪いようにはされていないのではないか、そんな気がします」

エミリ 「つまり・・・まだ生きている可能性がある・・・というのね」

ヘレナ 「でも、それもこれも、必要とされているからであって・・・あとはわかりますよね」

エミリ 「私たちが先に古代神の神殿を探し当てられなければ、父の命はないということですね」

ヘレナ 「・・・」

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オーシュ自由の家
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クエスト「アイェンデの決断」

シモン 「ご苦労さま・・・彼女から多くの情報を引き出せたようだな」

私は、ヘレナが語ったことを掻い摘んで話しました。 

シモン 「ふぅむ・・・フェルッチオが死んだのは、偽りの事実だと言うことか・・・驚いたな・・・だからといって、カトヴィックとエラク、全てを調べ尽くすというのもあまりに非現実的だ・・・」

シモン 「特に、エラクは我々の力の及ぶところではない・・・あの強欲な女酋長のことだ、何を要求されるか知れたものではない・・・とりあえず、我々はカトヴィックを中心に捜索を展開するとしよう」

エミリ 「あたしたちに出来ることは?」

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シモン 「しばらくは、休養をとっておいて欲しい・・・これから、さらに大きな争いが起こるような予感がする・・・」

エミリ 「・・・」

シモン 「ブリッツ卿も、弟子たちを集めて大きな動きに備えているのだろうが、さて、一体何処で何をしているものやら・・・」



アデ 「ヘレナ、久しぶりだねぇ」

カフェセイウチ
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ヘレナ 「あなたは・・・あの時の・・・そぉでしたか、Virgin家の方だったのですね」
私に力を見せて!

アデ 「こぉ見えても、No.2だよ」

ヘレナ 「まぁ!?でも、これも何かの縁・・・きっとまた会える気がしていました」

アデ 「あたしもだ・・・で、こっちが我が家のNo.1、あたしの姉だよ」

リサ 「あらあら、何だかこそばゆい紹介のされ方だけど・・・よろしくお願いしますね、リサです」

ヘレナ 「こちらこそ、お世話になります」

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ナル 「アニア、よく来てくれた」

コインブラ東埠頭
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アニア 「エラクを留守にするのは不安だけど、アルセンが動き出したとあっては致し方ないわ」

ナル 「私は・・・君が側にいてくれるだけで、嬉しい」

アニア 「私もよ・・・」

二人の美女を迎えて、我が家のバラックは大賑わい!二人の顔を一目見ようと、あのAruse家からも居候たちが、なんだかんだと理由をつけて、毎日のようにやって来ます。そこで・・・しばらくは入場料を課することにしました、アハハ!
ということで、こんばんは、Virgin家の四女エミリアです。今夜は、ヘレナさんの気の毒な境遇が明かされ、そして、フェルッチオエスパダ卿の真実、さらには、父ロレンジョの行方といった、不可解な謎が増えてしまいました・・・。ただ、次から次へと新たな情報がもたらされるなか、もぉくよくよ悩まないことにしたんです!さぁ、アルセン!あたしを殺したければ、いつでもおいで!!

リサ 「ようやく、いつものエミリアに戻ったみたいだけど・・・」

アデ 「心の嵐は、風小僧(=グラシエルロ)が吹き飛ばしてくれるさ」

リサ 「それもそぉね・・・」

アデ 「・・・(頼んだよ、風小僧・・・)」


コメント(4) 
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コメント 4

北斗アリス

こんばんわ~。

なんとなんと、衝撃の真実ですねー!!!!
フェルッチオ公が生きているのかもしれない、というのは私も思っていました。
なるほどお、そうだったんですね~。
感心しながら見入ってました(笑!)

そ、そしてそして・・・!!!
ついにアデリーナさんのコスチュームがっ!!!!!
公式ご覧になりましたか!?
ミニスカですよミニスカ!!
なんか値段すごく高くなりそうです・・・
シャッフルで当りますように、お祈りしてますよ!
by 北斗アリス (2009-05-18 21:09) 

emilia

北斗アリスさん、こんばんは!

今回は、クエスト自体膨大なテキスト量で、読み込むのに時間が掛かりました。それに、アニアさんによって語られたストゥラータビスタはともかく、エミリアが唐突に口にしたビオラケア・・・何処から何処までが神話で、現実は何処?みたいに、相変わらず理解しづらい表現のオンパレードで、解釈するのに苦労しました。
以前、イッジのハンギングガードを扱った記事で“結界”と称した場所が、もしかしたら古代神の神殿へと続く“結界”かもしれないと、ちょっち先見の明を感じたりしてます。

姉御の大胆(?)なコス、実物を早く見てみたい!あの帽子が果たしてどんな印象を与えるのか?少々怖い気もしますが・・・。ブルーニさんのコスもステキだと思いますが、きっと一番人気はMiyuさん用カツラなんでしょうね。何はともあれ、頑張ります!

また遊びに来てくださいね!


by emilia (2009-05-18 21:33) 

ハグルマ

え~と、つまりビスタが悪者で、XPのほうが実は新しいんですね!(マテ

二人編入おめでとうございます!
by ハグルマ (2009-05-20 04:24) 

emilia

ハグルマさん、お久しぶりです!

ビスタは悪者ではありません。XPの方が優秀だっただけです。あ、でも、結界の向こうにはビスタの遺産、7が控えているので、まだまだ予断は許さない状況です、アハハ!

アニアさんも、ヘレナさんも、我が家の大切なお客さまになりました。特に、ヘレナさんは、待望の純魔NPCとして活躍を期待してます!(体力、敏捷が貧弱なのがちょっち心配ですけど・・・)

また遊びに来てくださいね!(ハグルマ騎士団も頑張って!)
by emilia (2009-05-20 06:44) 

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