グレートヒルジャイアント [ユニークmob]
おはようございます、Virgin家の四女エミリアです。今朝はAruse家とのスクワッド中に遭遇した超巨大mobのお話です。

久しぶりにAruse家とスクワッドを組みました。場所はリオン平原、石造りの通路のようなところで、お互いにメンバーを入れ替えつつ、レベル上げです。
ファイターのYokoさん、この日は細剣スタンスでした・・・その優雅な剣捌きに、思わずウットリ・・・。

エミリ 「あっ!浮いてる!」
Reko 「まだ覚えたばかりなのよ」
ウィズのRekoさん、レビテーションのスタンスで宙に浮いてます!凄いなぁ・・・。

Aruse家の方々は、みなさんLv60を超えたそうです。ウォロックのMiyuさんが着ているのは、あのアンドレ先生からいただいた純白のドレスだそうです。いいなぁ、わが家の純白のドレスはバラックの奥にしまってあるだけなのに・・・。

Akiran 「アデ、とうとう・・・本懐を遂げたらしいな・・・」
アデ 「ああ、おかげで憑き物が落ちた気分さ・・・」
Akiran 「これから、どうするんだ?」
アデ 「・・・あんたとの愛に生きる・・・か」
Akiran 「ほんとか!!」
アデ 「冗談だ・・・」
Akiranが上半身裸なのは、オイルボディーといって、回避の高い革鎧?なんだそうです・・・。ちょっち危ない系、入ってませんかぁ?。

Miyu 「!!」
アデ 「な、なんだ?」
Reko 「アデリーナ、気をつけて!」
突然、わたしたちの目の前に巨大な脚が・・・その大きさ、半端じゃないんです。

グレートヒルジャイアント・・・気がついたら黒い骸になってました。Akiranはしばらく耐えてたみたいだけど・・・蘇生するよりバラックの方が早いと言うことで、狩りは終了です。それにしても・・・ここまでカメラを引かないと全身が写らないなんて・・・ビックリです。

話を聞くやいなや、今回は出番の無かったグレイス姉が、姉御とお嬢を誘ってグレートヒルジャイアント見物に出掛けました。
グレイス 「おぉ~っ!感動的な大きさだ!」
お嬢 「随分と窮屈な場所にいますね」

グレイス 「全然ダメ!これだけ撃ってもHP削れない・・・」
アデ 「おかしいな・・・襲ってこないし・・・」
グレートヒルジャイアントに散弾銃を何発撃ち込んでもHPが減らず、しかも、全く動こうとはしません。もしかして、狭い通路から出られなくなったのかしら?それとも・・・バグ?

というわけで、記念撮影・・・ホント、この三人、怖いもの知らずですね。
えっと、みんなレベルが上がりました。おねえとイッジが59、姉御が65、そして私も60です!

Aruse家のYokoさんから写真が届きました。これが、Lv64のファナティックスーツ 、残念ながらLv20のファナティックアーマーとグラフィックは変わらないとのことでした・・・。
















































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