グラシエルロ その1 [NPCクエスト]
こんばんは、Virgin家の四女エミリアです。今夜は新NPCグラシエルロに関するクエストとミッションに挑戦します。女系家門としてスタートしたVirgin家もMr.アビシニアことウンボマさんを既に編入し、今回、二人目の男性NPCをわが家門に迎えることにしたのです。

グレイス 「あなたね、乱暴者のグラシエルロっていうのは」
グラシエルロ 「ん?何だ、あんたらは?」

グラシエルロ序幕「兄貴は腹ぺこ」開始です。
グラシエルロ 「誰でもいいや・・・なんか食う物もってねえか?」
エミリ 「フェルッチオブレッドならあるわよ」
グラシエルロ 「ノドも渇いたな、何かあるのか?」
エミリ 「フェルッチミルクでいい」
グラシエルロ 「なんでも出てくるんだ・・・あんたたちパン屋か?」
エミリ 「・・・?」
グラシエルロ 「あぁ、甘い物も食いてぇ!」
グレイス 「チョコラテでも食べたら」
グラシエルロ 「ありがとよ」

お腹一杯になったグラシエルロ、コインブラ市場で仕事って・・・。

グラシエルロ序幕「グラシエルロ大暴れ」に続きます。
嫌な予感がしたので、大急ぎでカミユさんの所へ行ってみると・・・。案の定、チンピラが暴れているって・・・それ、グラシエルロでしょ。あいつ、これが仕事なんて、許さないわ。

グラシエルロ序盤「グラシエルロの業務」開始です。
グレイス 「覚悟なさい!」
エミリ 「行くわよ!」

グラシエルロ 「え~い、しゃらくせぇ!!・・・おっとっと・・・強ええな・・・」

Lv64のグレイス姉に敵うわけもなく・・・グラシエルロ敗北・・・えぇっ!部下にしてやろうですって!まったく、強情なんだから!
というわけでグラシエルロカードを手に入れたので、さっそく家門に編入しました。8番目の仲間誕生です。

グラシエルロ序幕「展望台での乱闘劇」。
相変わらずの乱暴者グラシエルロ、今度はコインブラの中央部にある展望台で街のチンピラと格闘です。

相手はごっついのが三人・・・。

ほんの少しアボガドサンドを持たせたので、倒されることなく三人を順に殴り倒します。

グラシエルロ 「誰だ、おまえ?」
ブリッツ 「ただの年寄りじゃが、ちょっと見ておれんくての」
グラシエルロ 「人のことに干渉するな!」
ブリッツ 「若者、性格が悪いのぉ・・・ほれ、今度はわしを殴ってみなさい」
グラシエルロ 「後悔するなよ!」
グラシエルロはブリッツ老人に殴りかかります。
ブリッツ 「いい素質じゃが、このままでは所詮チンピラ止まりじゃの」
グラシエルロ 「うるせー!くそっ、何で当たらない!」
ブリッツ 「ふむ、若者よ、わしはもう行く」

結局、ブリッツ老人に一発の鉄拳も当てることができなかったグラシエルロ、最後に老人が言った言葉を思い浮かべています。
ブリッツ 「剣というのは普段はさやに収めておくものじゃ・・・それはな・・・自分がその剣で傷つかないようにするためにの」

グラシエルロ序幕「カミユ」。
グラシエルロは何を思ったか、先日迷惑をかけたばかりのカミユを尋ねます。
カミユ 「このチンピラ!今度は何をしに来たの!?」
グラシエルロ 「ま、おまえの顔が見たくってさ、へへ・・」
カミユ 「あんたなんか、警備隊格闘団に叩きのめされるといいのよ」

カミユにあらためてチンピラ呼ばわりされたグラシエルロ、警備隊格闘団に喧嘩を売りに向かいます。

まずリボルドゥエ警備隊格闘教育官メネンデスを挑発します。

グラシエルロ第1章「嵐の季節-100人対決」。
グラシエルロ 「どっからでもかかって来い!」

次々に現れる警備隊格闘団の団員を片っ端からねじ伏せるグラシエルロ、合計100人を相手に一歩も引きませんでした。

最後にリボルドウェ警備隊格闘団の看板を叩き壊してミッションクリアです。
続けてコインブラ警備隊格闘団に喧嘩を売ろうとしますが、Lv42になるまでは相手をしてくれないみたい・・・。ということで、今回はここまでです。
















































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